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ID : 7001

フリップ・ノンフリップ

レフティーかつアバッブ、あるいはライティーかつビローの場合、第4軸角度が±90deg以内のときはノンフリップ、±90deg以外のときはフリップです。

COBOTTAの構造上、レフティーかつビロー、あるいはライティーかつアバッブの状態になることはできません。

フリップ・ノンフリップの境界(レフティー・アバッブの場合)

フリップ・ノンフリップの境界(ライティー・ビローの場合)

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