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ID : 7000

アバッブ・ビロー

アーム中心線に対して、「Pw」の位置が+側にある場合がアバッブ形態で移動可能な範囲、-側にある場合がビロー形態で移動可能な範囲です。

アバッブ・ビローの境界(レフティーの場合)

COBOTTAの構造上、レフティーでビロー状態になることはできません。

アバッブ・ビローの境界(ライティーの場合)

COBOTTAの構造上、ライティーでアバッブ状態になることはできません。

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