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ロボットの現在位置情報と3D画像の表示

操作経路:基本画面 - [F2アーム]

ロボットの現在位置情報を表示します。

ファンクションキー以外のキー

マシンロック時にロボットの3D画像を表示します。

3Dボタンが押されている時は、ボタンが青色に点灯します。

ロボットの現在位置情報の表示方法を変更します。

選択できる表示は、「P型表示」、「J型表示」、「T型表示」、「表示なし」の4種類で、ボタンを押すごとに切り替わっていきます。

各軸の位置情報をバー表示します。

ボタンを押すごとに表示する、しないを切り替えられます。

COBOTTAでは使用しません。

3D画像の視点を変更します。

ボタンを押すごとにデフォルト→正面→上→右側面→デフォルトの順に表示されます。

3D画像の視点を変更します。

ボタンを押すとロボット全体が見えるように視点を移動します。

使用可能なファンクションキー
[F1 表示切替]

ロボットの現在位置情報の表示方法を変更します。

選択できる表示は、「P型表示」、「J型表示」、「T型表示」、「表示なし」の4種類で、ボタンを押すごとに切り替わっていきます。

[F3 サーボ状態]

各軸のサーボの状態を表示します。

また、制御ログやサーボログの取得、各軸の予想負荷率を表示することができます。

[F4 変数] 「変数画面」を表示します。
[F6 補助機能]

[アーム補助機能]ウィンドウが表示されます。

アームにかかわる設定の確認・変更を行います。

[F12 保守] 各軸の設定にかかわるメニューが表示されます。

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