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「プロジェクト」メニュー

項目の説明
プログラムの作成
プログラムを新規作成し、プロジェクトへ追加します。
プログラムのインポート
選択したプログラムを現在のプロジェクトフォルダにコピーして、プロジェクトへ登録します。
プログラムの前準備設定
選択したプログラムの前準備設定を行います。
プログラムの暗号化
選択したプログラムの暗号化や復号化を行います。
プログラムの編集禁止
選択したプログラムの編集禁止モードを設定、解除します。
フォルダ
フォルダの新規作成、名前の変更、インポートを行います。
他のプロジェクトのプログラムをフォルダ単位でインポートすることができます。
マクロ定義ファイルの作成
変数およびI/O画面のマクロ名を定義したヘッダファイルを作成します。
マクロ定義ファイルのインポート
マクロ定義ファイルの内容を読み込み、変数やI/O画面に展開します。
コマンドビルダー
PACコマンドの入力を支援する[コマンドビルダー]ダイアログを表示します。
プログラムテンプレート
指示に従ってパラメータを入力することで代表的なプログラムを作成できます。
文法のチェック
選択したプログラムの構文チェックを行います。結果は出力画面に表示されます。
全プログラム文法チェック
全てのプログラムの文法チェックを行います。結果は出力画面に表示されます。
パラメータ
[パラメータ]ダイアログを表示し、プロジェクトのパラメータ設定を行います。
軸設定表
[軸設定表]ダイアログを表示し、軸設定を行います。
軸設定は、"SMRT4G"、"MC2F"または"付加軸付き"ロボットで使用します。
簡単設定
ロボットの簡単設定を行います。お客様のご使用環境に合わせた設定にすることで、ロボットの性能を向上させることができます。
RC9 ユーザアカウント管理
RC9コントローラのユーザアカウントの追加、変更を行います。
変更するユーザIDを選択し、必要な権限のチェックを入れます。チェックをすべて外した場合、ユーザレベルはオペレータに設定されます。
変更内容をコントローラに反映させるには、"データ送受信" で[その他] – [ユーザ情報]を選択して送信してください。
ユーザアカウントの詳細は、"ユーザアカウント管理" を参照ください。
RC9 DIO設定
RC9 DIO モジュールの構成と割付を編集します。操作方法は、"WINCAPSIIIによる設定方法"を参照ください。
VL初期設定データのインポート
VLAロボットの初期設定データをインポートします。
インポートウインドウで、[VL初期設定ファイル]を選択し[開く]ボタンを押してください。
プロパティ
プロジェクトの[プロパティ]ダイアログを表示し、通信、変数、I/Oなどのプロジェクトに関する各種項目を参照、設定します。
以下の機能は、RC7Mコントローラ専用機能のため、RC9ロボットコントローラでは使用できません。
- プログラム バンク
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