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ID : 15028

関数実行 [戻り値あり]

機能

ブロックに記載されている関数を実行します。実行する関数に引数があるか、ないかでブロックの形状が変わります。

ブロック外観

ここでは一例として、関数名を"何かする"とした際のブロック外観を示します。

  • 引数なし

  • 引数あり

指定項目

引数
引数として設定するブロックを接続します。

解説

"関数定義[戻り値あり]"ブロックで作成した関数を実行します。このブロックで実行できる関数は、"関数定義[戻り値あり]"ブロックで作成した関数のみです。
関数からの戻り値は、このブロックを接続したブロックへ出力されます。関数に引数を渡す際は、このブロックへ引数として渡す値のブロックを接続します。

注意事項

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