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関数実行 [戻り値あり]
機能
ブロックに記載されている関数を実行します。実行する関数に引数があるか、ないかでブロックの形状が変わります。
ブロック外観
ここでは一例として、関数名を"何かする"とした際のブロック外観を示します。
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引数なし
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引数あり
指定項目
- 引数
- 引数として設定するブロックを接続します。
解説
"関数定義[戻り値あり]"ブロックで作成した関数を実行します。このブロックで実行できる関数は、"関数定義[戻り値あり]"ブロックで作成した関数のみです。
関数からの戻り値は、このブロックを接続したブロックへ出力されます。関数に引数を渡す際は、このブロックへ引数として渡す値のブロックを接続します。
注意事項
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