<< 前へ        次へ >>

ID : 16643

アバッブ・ビロー

アーム中心線に対して、「Pw」の位置が+側にある場合がアバッブ形態で移動可能な範囲、-側にある場合がビロー形態で移動可能な範囲です。

アバッブ・ビローの境界 (レフティーの場合)

アバッブ・ビローの境界 (ライティーの場合)

ID : 16643

<< 前へ        次へ >>